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  • 2016.10.24 Monday
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【OT@フジロック 2016/7/15 】

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涼しい風が吹き始めた夕方、いちばんでかいグリーンステージにOTが登場!

ルースターズのメンバー中心のバックバンドを従えて、洋楽カバーを2曲。

まずはハードロックの名曲、グランド・ファンク・レイルロードの「ハートブレイカー」だ。

オリジナルバージョンのしつこいエンディングのギターソロも再現して、叫び、暴れまくる。

2曲目の「君の瞳に恋してる」では、外国人客が踊り出す。

OTが外国人を踊らせるのを初めて見たぜ!


昨夜はベンジー、甲本ヒロトとシークレットでラモーンズのカバーをやって大盛り上がりしたらしい。

最近は前にも増して変幻自在。

どんだけ音楽が好きなんだろう。

やっぱりOTはグレートだぁ!

(写真は、グリーンステージのモニターの中で「ハートブレイカー」を熱演するOT)

追伸

平山雄一 公式Web OPEN !!

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【ABEDONのファイナル見たり!】

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“Feel Cyber Tour 2016”がついにファイナルを迎えた。

初日の6/7赤坂ブリッツは、前にもまして自由な内容だったが、何よりもその“自由”がエスカレートする予感に満ちていた。
早い話が「このツアー、ファイナルはどーなっちゃうんだろ?!」

期待80%、不安20%で出かけた横浜ベイホールは、期待が的中!

2時間やった赤坂と曲数は変わってないのに、横浜は堂々の3時間越え!

ネタが果てしなく続く最終公演に、オーディエンスは盛り上がりっぱなし。

最高だったのは五木ひろしの「よこはま・たそがれ」のカバー。
まあ、カバーっちゅうか、生カラオケ?

ラッパーABEDONに負けじとOTもコブシを揺らしまくって、これは一体、なんのライブだぁ!

一方で、ニューアルバム『Feel Cyber』からの「R&R Shower」の大迫力の演奏に、「カッコいい!」とフロアから声が上がったのだった。

“THE RINGSIDE”のOT、ゆうた、やっく、たけし、そしてABEDON、お疲れ様でしたー♪

(写真は、ベイホール入口の貼り紙)

追伸 「冷やし中華、始めました」の貼り紙につられて、平山も「FB、始めました」。ズルッと始めてまだ2回目のアップだけど、見てみてみ〜

【サンフジンズ絶倫!スパークスローリーもね】

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4月3日のサンフジンズに続いて、11日は下北沢ガーデンでスパークスローリーを観た。

スパークス・ゴー・ゴーとローリーは、1990年5月21日に同日デビューの同級生。
一緒に25周年を祝おうと、ジョイント・ライブを行なった。

それも“対バン”ではなく、4人で一つのバンドを組もうという企画。
そのアイデアが大当たりして、楽しく充実したライブとなった。

スパークス・ゴー・ゴーの3人に遅れて登場したローリーは、真っ赤なラメのジャンプスーツでド派手にキメる。

いきなり八熊とお兄さんにキスして、オーディエンスから悲鳴と笑いが起こる中、ライブが始まった。

実はこのスペシャル・ライブの東京バージョンは、お兄さんの体調不良で延期になったリベンジ編。

お兄さん「みんな、1カ月前は・・・ごめんね」
八熊「軽っ!」

この軽すぎるやり取りに、かえって会場が盛り上がる。

お互いのレパートリーを交互に歌って、演奏していく。

いい、これ、いいです!

ローリーが少し年長さんとはいえ、世代感もロック感も絶妙にマッチして、バンド感がハンパない。

いい、これ、実にいいバンドです!

アンコールの「BLUE BOY」と「恋のマジックポーション」はお互いの代表曲らしいバトルを展開。
どうやってもぶっ壊れない名曲だからこそ、4人が思いのたけをぶつけ合って大盛り上がりだ。

さらにダブル・アンコールの「My Generation」が凄かった。

The Whoのカバーで、八熊のピック弾きベースが炸裂!
それをキッカケに、4人はダイナマイトと化したのだった。

もし4人でオリジナルをレコーディングしたら、どんな音になるんだろ。

このスペシャルバンド、続けて欲しいなあ!!!


まったくサンフジンズといい、スパークスローリーといい、元気な絶倫アラフィフ(サンフジンズのケン・シューイは除く)に4月はやられちまったzzz!!

サンフジンズのライブレポは
http://entertainmentstation.jp/28230/
にアップしましたよ〜♪

(写真は、アラフィフ壮絶4月ラ イブのオフィシャル・セトリペーパーx2)

【サンフジンズがオトコになった】

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サンフジンズの対バン企画ライブ“問診過注射2016”@リキッドルームを観た。

平山にとっては久々のサンフジンズで、バンド感がぷんぷん匂っていたのにビックリ。

特にケン・シューイ(伊 藤大地)のパワフルなドラムに惚れました。

たぶんカイ・ギョーイ(奥田民生)とジューイ・ラモーン(岸田繁)にイヂラれてるうちに、“男”になっちゃったんだろな。

男くさいバンドになったって言っても、ぐだぐだなMC、エコーを使ったく〜だらないギャグは健在。

アンコールの「ハリがないと」で、頭の上で手を尖がらせるお約束のアクションを“YMCA”に変えちゃうなど、やりたい放題のパフォーマンスは楽し過ぎるzzz!

近々、レポを
http://entertainmentstation.jp/
にアップするので、お楽しみに!

(写真はスペシャル・バックステージ・パス)

<最高の民生ミュージシャン相関図>

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OT50才イヤーの最後を飾るイベント「奥田民生 生誕50周年伝説“となりのベートーベン”」が、東京国際フォーラムで開催された。


吉井和哉や和田唱、Charなど、先輩、後輩、同僚が入り乱れてOTを祝福する。


そのバックバンドを、OT本人が務めるという第1部は、ユニークな展開でアッという間に時間が過ぎた。



そして第2部は、斎藤有太がアレンジ・指揮するフルオーケストラ・バージョン。

OTにフルオケは似合うのかという心配はまったく無用で、「股旅(ジョンと)」では大爆笑、「さすらい」では大感動を呼んだのだった。


終わっての楽屋で、有太が快心の笑みで「フルオケ、ロックしてたでしょ!」。

ハグし合うOTと 有太に、民生から派生したJ-ROCKミュージシャン相関図の素晴らしさの神髄を見た!


EMTG MUSICとエンタメステーションでレポするので、お楽しみに〜♪

(写真は、またまたスペシャルな バックステージパス)

追加 OT完封勝利

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すんまそん

アドレス、貼り忘れました。

<OT完封勝利!>

「ひとり股旅スペシャル」のライブレポだよ〜♪
チェック、よろしく!

http://entertainmentstation.jp/15089/

(写真は、メディア用バックステージパス)

<OT完封勝利!>

20151207001115.jpg
「ひとり股旅スペシャル」のライブレポだよ〜♪

チェック、よろしく!


(写真は、メディア用バックステージパス)

広島民生は胸が熱いぜ!

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青空の下、民生の素晴らしいパフォーマンスがこだました1日だった。

オーディエンスのほとんどが地元の同世代。
リラックスした雰囲気の中、普通のライブとは違うコミュニケーションが交わされる。

まるで仲の良い市民祭りみたいだ。

その気分が際立ったのはカバー曲だった。
西野カナ、矢沢永吉でひとしきり盛り上がった後、真心ブラザーズの「人間はもう終わりだ!」。

この歌の強烈なメッセージを真正面から受け止めた会場が、真っ直ぐに拍手歓声を返す。

広島の民生ならではのやりとりに胸が熱くなった。

最高!!

このライブレポートは下記のサイトに近々アップします。現在は原田さんのインタビューと平山原稿が読めるのでぜひチェックを!

http://entertainmentstation.jp/interview/13683/
(写真は球場にそびえる巨大OTキャラ)

「OT見事オーチャード制覇」

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昨日、OTツアー秋コレを見た。

渋谷いちスカしたホールのオーチャードだったので、MTR&Yに似合うのか心配だったが、まるで余計なお世話だった。

オペラチックな会場を完全に我が庭のごとく堂々のライブをかましてくれた!

すっかりやられましたです。

すげーぜ、OT!

特に終盤「最強のれから」のギターソロに感涙!


(写真は間もなく遠く西に旅立つ股旅トラック。平山も参戦予定)

くっちゃぁぁあん!

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まことに無念ながら倶知安参戦ならず・・・

お台場で仕事っす

今日はどんなんだったかな。

くっちゃぁぁあんあん

(写真は今日のお台場)

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