第三パラダイスはパラダイス

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昨日の市川に参戦!
初日は行けなかったから、平山にとっては初参戦!

ABEDONの華麗な楽器持ち替えがライブにピリリとアクセント!

大人なユニコーンを楽しみましたぜ
楽屋はカープ優勝話でもちきり〜


(写真は、今回も大盛況の物販ロビー)

「奥田民生 弾き語り物語」

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平山ホームページにOT弾き語り論をアップしました。
広島市民球場とかライブハウスとか、色んな名場面があったなあ。
懐かしい〜♪


「奥田民生 弾き語り物語」
http://www.yuichihirayama.jp/2016/08/17/153/

「続★奥田民生 弾き語り物語」
http://www.yuichihirayama.jp/2016/08/19/164/


弱虫特設ページ
http://www.yuichihirayama.jp/yowamushirock/

(写真はでかいバッター)

【平山新刊イベントにOTが参戦!!】

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平山HPにニューアルバム『ゅ13-14』を含む“ユニコーンの2016年”論をアップ!

メンバー全員がフル稼働している今年は、本当に楽しい日々だぁ。

http://www.yuichihirayama.jp/2016/08/08/142/


そして平山最新評論集『弱虫のロック論2(仮)』の出版とイベントが決定!

3年前の『弱虫のロック論』リリースパーティに続いて、OTが参戦してくれる。

前回の対バンはアジカン。

今回はOTをリスペクトするNICO Touches the Wallsが対バンだ。

みんな、見に来ておくれ〜♪

例によってお土産も付いてまっす。

http://www.yuichihirayama.jp/yowamushirock/

(画像は、好評のアナログレコードイベント“弱虫ロック番外編”にユニコーンの重量盤が登場する9月30日のwebフライヤー)

サクランボー!

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ミュージシャンもオーディエンスもABEDONを心からお祝いして、いいライブだったあ♪
FBにもあげました
(写真は楽屋。メンバー重なってるから、みんな一緒)

もうすぐ開演♪

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開場前のステージは、氣志團ぽくてかっこええ♪

会場ロビーをぶらぶらして楽屋に戻っていよいよ開場時間が来た。

そのときメガネ(もちろん老眼鏡)をなくしたことに気付いて、あわててロビーに行って探してたら、お客さんから「平山さん、お尻のポケットに入ってるよ」と鋭い指摘。

ありましたがな。ご指摘感謝です〜

さあ、いよいよ開演だあ!!


(写真は、最終チェック中のステージ)

ABEDONハピバ

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昨日のハピバ本番はどうだったんだろ?
平山は遅ればせながら今日参戦!
待ってろや、サクランボー(^^)v
行ってきまーす♪
(写真は、プレゼントforサクランボー)

【OT@フジロック 2016/7/15 】

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涼しい風が吹き始めた夕方、いちばんでかいグリーンステージにOTが登場!

ルースターズのメンバー中心のバックバンドを従えて、洋楽カバーを2曲。

まずはハードロックの名曲、グランド・ファンク・レイルロードの「ハートブレイカー」だ。

オリジナルバージョンのしつこいエンディングのギターソロも再現して、叫び、暴れまくる。

2曲目の「君の瞳に恋してる」では、外国人客が踊り出す。

OTが外国人を踊らせるのを初めて見たぜ!


昨夜はベンジー、甲本ヒロトとシークレットでラモーンズのカバーをやって大盛り上がりしたらしい。

最近は前にも増して変幻自在。

どんだけ音楽が好きなんだろう。

やっぱりOTはグレートだぁ!

(写真は、グリーンステージのモニターの中で「ハートブレイカー」を熱演するOT)

追伸

平山雄一 公式Web OPEN !!

- ロックと俳句を両輪に平山周辺最新面白情報をアップ!

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平山雄一 公式Facebookページ

- 朝の一句、夜のライブなどタイムリーな平山雄一の活動情報を随時アップ!

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【ABEDONのファイナル見たり!】

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“Feel Cyber Tour 2016”がついにファイナルを迎えた。

初日の6/7赤坂ブリッツは、前にもまして自由な内容だったが、何よりもその“自由”がエスカレートする予感に満ちていた。
早い話が「このツアー、ファイナルはどーなっちゃうんだろ?!」

期待80%、不安20%で出かけた横浜ベイホールは、期待が的中!

2時間やった赤坂と曲数は変わってないのに、横浜は堂々の3時間越え!

ネタが果てしなく続く最終公演に、オーディエンスは盛り上がりっぱなし。

最高だったのは五木ひろしの「よこはま・たそがれ」のカバー。
まあ、カバーっちゅうか、生カラオケ?

ラッパーABEDONに負けじとOTもコブシを揺らしまくって、これは一体、なんのライブだぁ!

一方で、ニューアルバム『Feel Cyber』からの「R&R Shower」の大迫力の演奏に、「カッコいい!」とフロアから声が上がったのだった。

“THE RINGSIDE”のOT、ゆうた、やっく、たけし、そしてABEDON、お疲れ様でしたー♪

(写真は、ベイホール入口の貼り紙)

追伸 「冷やし中華、始めました」の貼り紙につられて、平山も「FB、始めました」。ズルッと始めてまだ2回目のアップだけど、見てみてみ〜

【サンフジンズ絶倫!スパークスローリーもね】

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4月3日のサンフジンズに続いて、11日は下北沢ガーデンでスパークスローリーを観た。

スパークス・ゴー・ゴーとローリーは、1990年5月21日に同日デビューの同級生。
一緒に25周年を祝おうと、ジョイント・ライブを行なった。

それも“対バン”ではなく、4人で一つのバンドを組もうという企画。
そのアイデアが大当たりして、楽しく充実したライブとなった。

スパークス・ゴー・ゴーの3人に遅れて登場したローリーは、真っ赤なラメのジャンプスーツでド派手にキメる。

いきなり八熊とお兄さんにキスして、オーディエンスから悲鳴と笑いが起こる中、ライブが始まった。

実はこのスペシャル・ライブの東京バージョンは、お兄さんの体調不良で延期になったリベンジ編。

お兄さん「みんな、1カ月前は・・・ごめんね」
八熊「軽っ!」

この軽すぎるやり取りに、かえって会場が盛り上がる。

お互いのレパートリーを交互に歌って、演奏していく。

いい、これ、いいです!

ローリーが少し年長さんとはいえ、世代感もロック感も絶妙にマッチして、バンド感がハンパない。

いい、これ、実にいいバンドです!

アンコールの「BLUE BOY」と「恋のマジックポーション」はお互いの代表曲らしいバトルを展開。
どうやってもぶっ壊れない名曲だからこそ、4人が思いのたけをぶつけ合って大盛り上がりだ。

さらにダブル・アンコールの「My Generation」が凄かった。

The Whoのカバーで、八熊のピック弾きベースが炸裂!
それをキッカケに、4人はダイナマイトと化したのだった。

もし4人でオリジナルをレコーディングしたら、どんな音になるんだろ。

このスペシャルバンド、続けて欲しいなあ!!!


まったくサンフジンズといい、スパークスローリーといい、元気な絶倫アラフィフ(サンフジンズのケン・シューイは除く)に4月はやられちまったzzz!!

サンフジンズのライブレポは
http://entertainmentstation.jp/28230/
にアップしましたよ〜♪

(写真は、アラフィフ壮絶4月ラ イブのオフィシャル・セトリペーパーx2)

【サンフジンズがオトコになった】

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サンフジンズの対バン企画ライブ“問診過注射2016”@リキッドルームを観た。

平山にとっては久々のサンフジンズで、バンド感がぷんぷん匂っていたのにビックリ。

特にケン・シューイ(伊 藤大地)のパワフルなドラムに惚れました。

たぶんカイ・ギョーイ(奥田民生)とジューイ・ラモーン(岸田繁)にイヂラれてるうちに、“男”になっちゃったんだろな。

男くさいバンドになったって言っても、ぐだぐだなMC、エコーを使ったく〜だらないギャグは健在。

アンコールの「ハリがないと」で、頭の上で手を尖がらせるお約束のアクションを“YMCA”に変えちゃうなど、やりたい放題のパフォーマンスは楽し過ぎるzzz!

近々、レポを
http://entertainmentstation.jp/
にアップするので、お楽しみに!

(写真はスペシャル・バックステージ・パス)
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